炭を入れた健康畳
 畳に内部に木炭をサンドすることで、室内の湿度調節や消臭性が格段に向上し、カビを防ぎ、同時にダニなどの発生を予防します。標準で木炭入り健康畳を敷いております。

無垢の荒床

 畳の下地となる荒床は有害物質が発生する合板を用いず、通気性を重視して無垢板を使用します。湿気や畳のムレを防いでいます。
 さらに木炭入り健康畳と床下へ木炭を敷きつめることにより、消臭・調湿・保温効果が高く、快適で心地よい和室となります。