2013-02
- 01
- 2月に入り多少暖かい朝を迎える、午前中稲藁宅配便の発送を済ます。
午後から表の井戸修理に掛かる、突き井戸の穴に手のひら大の石が落ちて途中3m下に引っかかってる、その石を取り出す事に挑戦。
先ず石を挟んで引き上げる工具を作り試みたが失敗、次に石の下で釣り針の様に開く工具を作って試すが、火バサミの金属が柔らかく曲がってしまい失敗。
17時今日の作業は失敗で終わる。
- 02
- 昨夜に雨が降って暖かい朝、庭の雪もほとんど消え春近を感じるが、明日からまた寒くなる予報。
井戸の石の取り出しにかかる、巾30ミリ2枚の鉄板を加工して二つ折りになる釣り針状にする、石の隙間に落とす時は閉じて下に出ると開き石の下で台になる構造、上手く下で開いて石を持ち上げが途中で落ちてしまい更に深い所まで落ち失敗、取り出しは時に諦めて時間の有る時に井戸パイプを抜いて対策を考える。
バッテリー液が透明になった理由が分かった、茶色浮遊物がプラス電極に集まっていた、比重を計るスポイトで電極に液を吹き付けると再び濁りが出た。
電解液をプラスチック容器に取り出して見る、濁りが凄く沈殿するのを待つが一日必要。汚れは電極版が劣化して剥離した物質だと思う、これだけ減っていると容量の回復率はどうなるだろう、半分くらいかも。
- 03
- 娘に手伝って貰い飲食店向け荷造りをする、ほぼ定期的に注文が入るが昼までに15k梱包8個を作り終え保管し昼食。
昼を食べてると早速30k注文のメールが入り作った分を発送、予感的中。
昨日の電解液を見ると上は透明になってる、透明部分だけをバッテリーに戻し再び実験。
11Vまで放電して充電開始最初は8A、2時間で500mAまで落ちて一応満充電、放電試験では1時間で12.7Vから11.7V と1Vの電圧低下。
今日は節分、夕方早目に鬼を追い払い福を招く為豆を撒く、家中全部の戸を開けて「福は内福は内鬼は外」と大きな声で家の奥から玄関まで豆を撒く、全部の戸を閉めて方々で追い払われた鬼が入らないように戸閉。
- 04
- ネットで井戸堀の情報を探す、上総掘りなど昔の人の知恵が載ってる、しかし我が家の地質では難しい、現在の井戸は40ミリ白鉄管が10m下で硬い層に当り、無理に突いて入れた時は鉄管が曲がってしまい3本ほど突き直した、小型カメラでも下して中を見たいが、どうも玉石の層が有るみたいだ、裏の井戸も同じ状態でそれ以上突けなかった、現在は50センチ上の砂利層から吸い上げてるが冬場の渇水期は水量が足りない、砂利層の最下部までパイプを下したいが、砂利層を掘り進む道具を造る予定のネット検索。
- 05
- ワゴンRに容量が多少戻ったバッテリーを付けて実車試験、今付いてるいる28B17Lは廃棄された不良バッテリーをパルサーで再生して装着し2年半経過したバッテリー、現在もサルフェーションも殆んど無く異常なく使えてる。2年前と比べるとプラス端子の表面の剥離が進んでる、マイナス端子は同じ状態。
満充電後12.75Vから2.5A放電テストすると90分経過しても11.70Vを維持、比重も放電時と充電時では差があり正常値に近い
- 06
- 起きると雪が降り出す、長女が今週末スキーに行くので用具一式をホテルに宅急便で送る、午後は稲藁宅配便の荷造り発送。
1センチほど積もったので裏の道路の雪掻き。
ホームセンターに行き井戸の石を拾う道具作りに使えそうな物を物色、練炭火バサミ2個、移植ごて2個を買う、上手く作れるか??
外は春の湿った雪降り一日中ネット検索を見て頭の中で試行錯誤。
畳の仕事は時に在庫が間に合ってるので月曜日から休んでる。
- 07
- 地上で練炭火バサミは手で握る時は石を挟むが、穴の中では紐を引いて挟む方法だが力が足りず石が落ちてしまう。地上でいろいろ試すが無理と分かる。
結局2日の工具を少し改良し下から持ち上げと同時にもう一本の棹で上からも石を抑えて引き上げて見る、途中まで引き上げて上手く上がると思ったが穴が広くなった場所で再び落ちてしまった、金属と石では滑りやすく鉄に滑り止めのゴムを張り付ける事を考え時に中断。穴の中の石はつるつるの玉石。
以前一番最初に思い付いた方法は、穴の中の石に上から紐を垂らして置き、上からセメントを垂らして紐を石に固着して引き上げる方法を考えたが、今日井戸穴の中で石に紐を置きセメントを垂らしてどうなるか実験開始、セメントが完全に固まるまで待つ。紐が固着して石が持ち上がればいいが。
- 08
- 稲藁宅配便発送後RX-8の散歩に昼飯を食べに「おしぼりうどん」で半月くらい前に信毎で紹介されていた店坂城町の「かいぜ」へ行って見る、高速の坂城ICから直ぐで車の散歩には丁度手頃、しかし生憎臨時休業の看板、おかみさん一人で営業、信毎で紹介され連日混んで体でも壊したかも。他の理由の臨時休業ならいいが。
仕方なく他の店を探すと「こづちや」があった、しかし混んでいて満席、店の人に聞くと「おしぼりうどんは」通常の待ち時間プラス20分は必要で時間が掛かると言う、お客様を見ると殆んどが日本蕎麦だった、そこまで待てないので店を出て、以前行って大変おいしかった、びんぐしの里公園にある「びんぐし亭」に行く、平日で空いていて直ぐに食べれた、目的の手打ちうどんが出てくるまでに、お茶と摘みが来てうどんの後にリンゴの甘煮が出て700円でこのサービス、ねずみ大根のしぼり汁にうどんを漬けて吸い込むと辛みで喉がむせる、この刺激と辛みがくせになりそう、辛みはすぐに消える。これで4回目の食事。平日は空いていてお薦め。
直ぐ上には日帰り温泉「びんぐし湯さん館」があるが今日は入らずそのまま一般道で帰宅。帰宅後エイトを洗車する、北風が冷たく手は凍え水の拭き取りでは指が痛くなる、車体に付いた水玉は凍り出すので綺麗に拭き上げ車庫に入れる。
ガラスコーティング後初めての洗車、汚れは簡単に落ち洗車の水玉もしっかり出来てまだ効きは十分。
- 09
- 珍しく宅配便の注文も入らず本当の休日になる、女房は趣味の映画鑑賞に出かけた。
井戸穴に落ちた石の取り出しにセメントでの実験はセメントが石に固着しなく剥がれて失敗。
上から見るとこんな様子で直径約25センチくらいで、僅かな隙間からの作業、
上からの取り出しは片方に隙間が無く挟む為の工具が入らない、打ち込んだ40ミリ鉄管横の40ミリの隙間から工具を3m下の石の下に出して台にして持ち上げるしか方法がない。
前回は上から抑えても石が固定されず横から抜け落ちたので、横から落ちるのを防ぐ必要がある。
夕方まで掛かり試行錯誤しながら最初に作った石の下で開く工具を改良、2方開きを3方開きにする、蝶版を使い巾30ミリ板一個が開く、開くと同時に両側に手を広げるように2個目が開く、石の下で十字型の金具ができて台になる。完成した石取出し金具物干し竿の先にネジ付けで使う予定。
タコ糸を結んだ輪ゴムで小さくして石の下でタコ糸引いて輪ゴムを外すと三方に開く、前方に開いた金具の先には細い針金を結び上に引いて石を挟む予定、これで井戸穴の中から引き上げが出来るかも。
- 10
- 稲わら宅配便の発送後昨日作った道具を試す、しかし穴が予想以上に小さく道具が入らない、上から竿で探ると20ミリの穴、先ず穴を広げる作業、昨日の道具で少しずつ粘土層の壁を突き崩し道具が入る事を確認、道具を引き上げると粘土で金具は動かない、水洗いして開くようにし穴の中に入れ石の下で開き引き上げにかかる、しかし開いた先が壁に刺さり引き上げに苦労する、ゆっくり途中まで引き上げるが落ちる、今度は更に深い所まで、再び石の横を穴を広げ引き上げるが広がった場所で落ちる。
夕方まで3回試みたが何れも失敗。明日は雪の予報に道具を片付けて終わりにする。
井戸水は最低の水位で水が良く出ない、水道を多く使うようになる。
- 11
- 朝雪降り、稲藁宅配便発送の後は雪降りの為井戸は休み。
昨日落ちた石は下までは落ちず両側に隙間が見える、石を動かさないようにすれば両側から細い金具を入れる事ができそう、火バサミでは無理な気がするので4本で摘まむ道具を考える、でも失敗すると下まで落ちてしまう。
明日からはまた畳の仕事に出る日が多くなる。
- 12
- 注文の床作りに10日振りに畳の仕事に出て半日で作り終え帰宅。
- 午後は稲藁宅配便の荷造り発送を済ます、15時から生活用水の裏井戸水の出が悪いので見ると、鉄分第一ろ過の出口がろ過紙で塞がってた、最近は鉄分も完全に除去され美味しい水になってる、濾過槽を引き上げ内部の濾材を全部出して様子を見る、濾材は一番下は赤錆色ぬるぬるしてる、鉄バクテリアが繁殖してるようで、バクテリアの働きで徐鉄が出来てるみたいで、一番上の不織布は幾らか色が付いてる程度で下の方で徐鉄が出来ている、出る水は完全に鉄分は感じない美味い水になってる。
しかし水位が最低で直ぐに空気を吸う、毎分3L位しか出ない、井戸の深さを玉石の層まで後40センチ掘れば多少は良くなると思うが時間と体力が問題。
3日前から突然デスクトップに置いたファイルメーカーのショートカット2個の内片方のファイルが開けない現象が出た、フォルダー内のファイルからは開けるが、ファイル右クリック>送る、デスクトップショートカット作成で新しく作っても、クリック開くと「問題が発生しましたご不便をおかけします、でエラー報告の画面が出て」OKでファイルが閉じてしまう。ファイルメーカーを立ち上げてショートカットクリックでは開く。
ファイルの断片化でも起こしてるかもとダメ元でデフラグをすると、ショートカットからファイルが開けるようになる???直ったから良しとしよう。
- 13
- 今朝も雪が10センチくらい積る。
稲わら宅配便は休日の娘に頼み一日畳の仕事をする、通常の畳床10種類を適正在庫まで作るには結構日にちが掛かる。
携帯に切藁60kの注文メールが入り藁を切るに一日掛かる予定で明日は畳の仕事は休み。
- 14
- マイナス2度近いが、9時より稲わら宅配便の荷造りを始める、カット藁は後回しで楽な普通藁から作り発送、次に60k藁カット作業午後四時までかかり荷造りして発送、ペットショップでウサギの餌らしい。
バレンタインデーで女房からはお印に小さなチョコレート、娘からは私の好物の手作りのチーズケーキ。
- 15
- 17時帰宅後宅配便の荷造り、夕方も日が長くなり帰宅後も荷造りが出来るようになる。
パルサーの実験でバッテリーキャップを外した時にジーパンに希硫酸が飛んだらしく虫食い状態になる、若い人が履いてる穴あきジーンズに丁度良い。
息子が住んでる借り家の2年度更新で連帯保証人の記述をする、2年の更新ごとの手数料はばかにならない。持ち家を考えるなら金利や土地が安い今年がチャンスかも。
- 16
- 午前中は稲わら宅配便の荷造りも無くのんびりする、しかし昼ごろ注文メールが入り夕方までに発送を終わらす。
生活用の裏の井戸水の出が悪い、調べると先日掃除したばかりの砂取り器の目詰まり、厚手の靴下を利用したフィルターがヘドロ状の泥で詰まってた、掃除すると今度は一気に吸い上げるので水が足りず空気を吸い間欠を繰り返す。汚れが無くなるまでしばらく池に出してようす見る。
最高気温はマイナス2度の真冬日、まだまだ春は遠い。スキーには一番いい季節だが体を考えると今年も行けそうにない、孫でも来れば別だが。
長野ノスタルジックより案内状が届く、一応出る予定でいる。藁焼き用藁を送ってる富士宮の居酒屋さんに4月初旬にカツオを食べにルーチェで行く予定を組む。
- 17
- 昨夜千曲市の農家から藁の集荷依頼がある、休みの娘に手伝って貰い多少暖かくなる9時半現場に着く、1時間ほどで積み終わりそのまま畳屋さんに納品。
藁があるのでこれで明日から安心して畳床が作れる。
裏の井戸水が細い、やはり砂戸器のフィルターの目詰まり、相当砂が溜まってるみたいだ、パイプのプラグを取り水位を確かめる、13ミリパイプを管の中に下すと20センチしかない、底は砂の感触がする、ホースで上から水道水を入れるとパイプ上から泥水があふれ出て20センチ下がる、そこまでで40センチの水深では連続汲み上げは無理、風呂や洗濯には水道水を使い普段は井戸水と使い分ける事にする。
- 18
- 明け方からの雪が10センチほど積もってる、起きて直ぐ女房と雪掻き、軽い雪で勢いよく掻くと舞い上がるフワフワ雪、畳の仕事に出るが湿った雪が夕方まで降り続き20センチ以上の積雪、16時帰宅してイメージに合う撮影用の藁を選んで発送。
- 19
- 畳の仕事に出勤、交差点の手前に車の錆びる元の塩カルが大量に撒かれ雪のように白くなってる、安全の為とはいえちょっと撒き過ぎ。
一日注文メールも入らず夕方帰宅すると荷造りは無し、早速ぐい飲みで二杯で喉を濡らすこれが適量。
- 20
- 明け方4時起きてお湯を出ず、最初は箸の先くらいしか出ない、配管が凍結し始めてる証拠、3分くらい待ってやっとザーと威勢よくでた、6時の気温はマイナス9度真冬並みの温度、一日畳の仕事でも石油ヒーターを一日稼働し暖を取る、最高気温が2度日陰の雪は溶ける気配は無し。
明日も真冬日の予報。
- 21
- 2日ぶりに注文メールが入る、明日の配達希望との事で畳の仕事から15時で帰宅し荷造り発送を済ます。
明日は43回目の結婚記念日で畳の仕事は休む、何処かで食事などと思うが?
- 22
- 43年前の今日も2月には珍しい好天だった、披露宴の後新郎新婦を胴上げして友人2人に長野市から軽井沢のホテルまでコロナで送ってもらった、式場から後部バンパーに空き缶を沢山付けた紐を付け走り始めると空き缶が転がる音が賑やかに鳴りだし見送りの人は大笑い、そのまま走り空き缶はいつの間にか無くった、今では考えられないおおらかな時代、当時の映画で結婚式のシーンでも盛んに使われた流行った手法。
スキーの新婚旅行で1泊目の軽井沢のホテルは無事過ぎたが、2泊目の山形蔵王温泉では前代未聞のトラブルに遭遇、予約の旅館に行くと日本旅行の手配ミスで、前日の予約になっておりキャンセル扱いで部屋が無いと言われた、すったもんだの末に兎に角泊まれる部屋に通されたが、新婚の泊まる部屋ではなく部屋はかび臭く障子は破れ放題、新婦は悲しさに泣き出す始末、夕飯の料理もジンギスカンと脂ぎった鯉こく料理の食事で閉口した記憶。
次の日は蔵王スキー場で一日過ごし問題の旅館に戻ると、余りに気の毒なので違う宿を用意したので移ってくれと言われれ移動、移った宿は多少は新婚の雰囲気がある部屋が用意されていたので新婦も機嫌を直して新婚気分。
当時の長野県のスキー場は日本でもトップクラスの環境で、そんな所から東北のちょっと遅れたスキー場では期待する方が間違っていたかも。
でも、旅行から帰宅後は笑い話になり今では思い出して笑えるほろ苦い良き思い出だ。当時の女房は可愛いかった。
記念日の食事は昼食は天気が良いのでルーチェを引き出して高速でエンジンを回し坂城のおしぼりうどんを食べに行く、再訪問で目的のかいぜは今日も臨時休業だった、やはり変で休業状態かも。
仕方なく前回チェックしたインター近くの花州苑八重に行く先客でテーブル席は満席で座敷の特別席に通される、美術品や掛け軸も一流品で雰囲気も良く又来たい席で気に入った店になる。
夕飯は娘の運転と散財で近くの信州牛焼き肉の牛天で美酒とたらふく肉だけを食べ充分ご馳走になる。
- 23
- 昨夜からの雪が10センチ以上積もってる、娘は早起きし道路や玄関前の雪掻きを終わらす。また真冬に逆戻り。
結婚記念日翌日で幸いな事に注文メールも無くのんびり出来る。
井戸の回りの雪を片付け落ちた石の取り出しに掛かる、前回は金具が粘土に刺さり失敗したので、メイン金具を半分にカットして石より外に出ないようにする。
石の下で金具が開き石を確保する、慎重に引き上げ開始、しかし後1mの所で何かに引っ掛かって上がって来ない、竿が落ちないようにロープで固定して観察、すると粘土層から瓦の欠片がくさび状に出て石を押さえてる、瓦を動かす為鉄筋で釣り針状の金具を作り下から瓦を持ち上げ動かし石と一緒に20センチ上に引き上げ後80センチ、そのままロープで固定する、次に手に練炭用火バサミを持つと届くようになったので、火バサミで力いっぱい瓦を挟み落とさないように引き上げに成功、次に石を鉄筋で引き揚げ動くようにして固定、やはり練炭火バサミで慎重に引き上げ取出しに成功。途中の粘土層から穴に落ちたの5年ほど前、石があるので鉄管を抜く事が出来ず井戸穴を深くする事が出来なかったがこれで深くする工事が出来る。
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地面から3m下に有った石や瓦は何百年前の地代の遺物、地籍の名前が寺村となってるので大昔はこの地域に久保勝善寺と言うお寺が有ったと言われてるが当時の物かも。庭池を掘った時も須恵器など出てきた事が有った。地中には何かの遺跡があるかも。
- 24
- 起きると今朝も10センチくらいの積雪がある、6時半から道路と玄関の雪掻きを1時間くらいする。
8時遅めの朝食を済まし9時より娘に手伝って貰い藁焼き用120kの荷造り。
昨日から池の注水用電磁弁が動作しなくなり注水が出来なくなる、コイルの断線を疑い電磁弁から普通のストップバルブに交換する為に線を動かすと弁が動作した、結局配線が途中で切れていた為と判明半田付けして修理、電磁弁の交換はしなくて済んで大助かり、真冬日の寒い中で1時間の作業。
地下水の温度は14度で池に保温の為の連続注水が出来多少水温もあがる
- 25
- 今朝はこの冬一番の冷え込みでマイナス9.6度。外を歩けば鼻毛が凍るくらい。
福島のやまゆりファームの牛たちに150kの敷藁を匿名で時々送ってる広島の女性がいる、昨日の依頼メールで今日発送を済ます。
幼少の頃祖父母の家に牛が居たらしい、幼少の頃に受けた感性で、優しさとか憐れみを感じる心を持った人に育っているのだと思う。
世の中こんな人だけなら争いも起こらないだろうが人間千差万別が世の常。
- 26
- 今日もマイナス8度、起きてタイタンのエンジンを掛けてみる、予熱後普通に掛かってしまった、マツダに持ち込んでから正常になってしまいそのまま引き取って様子見だが症状が出ない。
寒い中畳の仕事に出る、エイトは暖機無しでそのまま出動、会社に着く頃漸くヒーターがほんのり暖かくなる。
帰宅して宅配便の荷造り発送、日が長くなり帰宅してからも仕事が出来る。
- 27
- 最近iPhoneから送信の注文メールが時々届く、使ってるOEではタイトルは読めるが本文が読めない、エンコードをUTF8にすると本文が読める、昔からアップル系とWin系での問題が今も解決されてない。そのままで返信すると相手が文字化けでiPhoneで読めない、今日もその問題で相手から読めないと電話がある、実験で送信時にエンコードの設定でUTF8にしてテキストで送信して見たら相手も読めたと返事がある、面倒でもiPhoneへのメールはWinメールで送信時にエンコードの設定でUTF8にしてテキストで送信すれば確実に読める事が分かった。
- 28
- 外に置いたエイトには霜が降りていない、露が着いていてプラスの気温。
注文メールが入るがわら焼き用は作り置きがあるので一日畳の仕事をする、帰宅後伝票だけを作り発送を済ます。
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