2005-10

01
年間で一番の繁忙月に入った、今年は天気が良く藁の集荷は10日ほど早くから始まっている。
朝6時に正月飾り用藁を造園業者に注文の半分を納入、雨あわずの藁で綺麗な藁細工ができると喜ばれた。
帰宅後朝食7時、8時には鬼無里に出発、1軒で3トン車にほぼ満タンに積みむ、10時いろは堂で「あざみ」のおやきで小休止。11時帰宅、車を2トンに乗り換え芋井地区へ藁の集荷、12時帰宅、昼食はパンで済まして、南高田で2トンに藁を追加して積み、小布施の巨峰栽培農家に納入、帰りがけに南高田で集荷、倉庫に積み込み、平林で集荷する、2トン車は藁を積んだままで、3トン車の藁を倉庫に積み込む、女房と2人では手間が掛かるが仕方がない、終わりは18時30分。
女房も疲れてるので、夕飯は冷凍食品のおかずで済ます。
02
今朝も5時起き、6時までに昨日の造園業者に残り半分の注連縄用藁を納入。 朝食後7時に小川村に向け出発、今にも降り出しそうの中2軒で3トン車に積み11時帰宅倉庫に積み込み。12時に昼食後鬼無里に集荷に途中から小雨、本降りにの中2軒分を3トンに積み込む、シートを掛け積み終わって見れば3人共下着までずぶ濡れ、帰りは風邪をひかないように暖房を効かせる、自宅に着いて着替えて、昨年の藁を畳屋さんに納入、明日は雨の予報に南高田で、2トンに積んで帰宅する、あまりに疲れたので、2台共積んだままで明日に降ろす予定、17時雨が降り出した。無理をして田の藁を集荷して良かった。
03
昨晩の雨も大した事は無く、田んぼの藁も大濡れは無かった。
昨日の藁を倉庫に降ろして、真島の田に集荷に行き、家に藁代を届けると、そのお宅は隣が畳屋さん。奥様の話では御主人の兄が畳屋さんを営業しているが、最近は藁床は作らないので藁は要らないと言う事で、宮原商店に売る事になったらしい。笑えない話。
次に柳原の田んぼで、やはり初めての集荷先へ。話を聞くと宮原商店を知ったのは、隣の田の人がインターネットで宮原商店のホームページを見て教えてくれたと言う。そう言えば二日ほど前に、市内からメールでコンバイン刈りの藁の件で問い合わせがあった。

昔は上高田の藁屋さんで通用していたが、世代が変わり市内に藁屋が有る事が分からない。ネットで検索、メールで問い合わせがある時代に。 今は電話で集荷依頼が来るが、近々藁が用意できたよとメールが来るかも?

04
午後から雨の予報で6時半小川村向け出発、途中から小雨、集荷先に着き3トン車に220束を積み帰る、9時長野市に入ると曇りで雨は降っていない、市内の2トン車しか入らない現場へ行く為2トン車の藁を倉庫に降ろす、得意先で2トンに積んでそのまま倉庫に入れる。3トン車の藁を小布施の葡萄畑で降ろし13時帰宅。近くのラーメン店で昼食。予報通り雨が降り出し今日の藁作業は終了。腰が疲労ぎみなので早めに風呂で温めて休息。秋なかばで寝込むわけにはいかない。
05
今日も午後から雨の予報。昨日より近い篠ノ井からの集荷で7時に出発、今日はりんご栽培農家への納入予定で、りんごの木の下を通るので、高さ地上3.5メートルの鉄枠が使えない。2軒から積んで地上2.5メートルに抑えて積む。
10時帰宅するとタイミング良く横浜から電話で注連縄用藁の注文が入るが、メールで再度注文を頂くようにお願いして電話を切る。 小布施のりんご園に藁を降ろして帰宅、横浜用に今年の綺麗な新藁を梱包ヤマト便で発送。 昼食は簡単にインスタント食品で済まして、雨が降りそうで無いので篠ノ井青池に集荷に行くが、2トン車がやっと入れる農道で積む、他の業者は細い道で入るのを断ったそうだ。 積み終わってから霧雨が降り出した、そのまま倉庫に、時に2トンは使わないので降ろすのは後日。

日本海CCRイベントの様子に我がルーチェの写真が載ってた。上から3段目左。

06
小川村に集荷に行く、白馬道路は曇りだったが、標高の高い目的地に近づくにつれ雲の中に霧が濃く霧雨に変わる。時に晴れそうも無いので、急ぎ2軒分を積んで山を下るが、靴はずぶ濡れで足が冷たい、暖房を入れ乾かしながら運転。下界は曇り、長野市は陽が射していた。
午後より畳の仕事に出る、自分の持ち場の材料の発注やら、もろもろの仕事で半日が終わる。
夕方帰宅後、電気を点けてルーチェの整備にかかる、今回はワイパー部分をモーター含め一式を交換をする、2時間で部品の取り外しが終わるが、中は30年の埃と汚れがすごい。今晩はこれまで。
07
夕方から雨の予報、今日は八ヶ岳の麓の富士見町から注連縄用藁を取りに来客があるので、久し振りに早朝出勤は無し。時間まで昨日分解したルーチェの汚れ取りをして待つ。9時にみえて積み込み10時にはお帰りになる。小布施のりんご農家に3トンと2トン車で500束の藁を納入、500束の藁を積み上げ縦5m横3m高さ2.5mの大きな「藁にお」を作った、お得意さんに雨前にシートを掛けてもらうように頼む。
簡単な昼食後、信更町に3トンで集荷、2トンで近くで集荷し17時帰宅、降ろすのは明日する。
08
今日も昼から雨の予報で、昨日の2台を倉庫に降ろして、先日積み残した少量の藁を集荷に出る、帰りに途中から雨になる。濡れた藁は敷き藁用にする。
昼食は町内の民家そのままの蕎麦店で食べる、味は普通。 雨は止みそうも無いのでルーチェの整備をする、ワイパーモーター格納付近の錆止めにノックスドール吹き付処理する。
09
一日晴れの予報に小川村に向け7時家を出る。途中で霧雨に遭う、小川方面を見ればこれから行く山は雲の中、先日の様に間違いなく小雨の状態。目前の信号で急遽、集荷先を変え篠ノ井青池地区に変更、220束を積んで10時帰宅、雨は無し。
2トン車で近くの田んぼに集荷、肥料の効き過ぎの長い藁を積み小布施のりんご園に降ろす、ここでアクシデント、藁束が抜けて2.5メートルほどの上より藁束と一緒に落ち畑に転がった、幸いにも下に草と藁束があって落ちた時のショックを和らげた。5分ほど動かないで体の様子をみる、ゆっくり各部分を動かして見る、骨折はなさそうだが、どうも左膝を捻挫したようだ。捻挫の経験はスキーの転倒で何回も経験済みで、今回の捻挫は全治10日?
帰宅後、湿布薬とサポータで膝を保護、昼食後も残りの集荷と倉庫への積み込みを、膝をかばいながらして17時ごろ終わる。明日の朝が心配。
夕飯と食べてると集荷の依頼が来る、明朝7時半に田んぼに行く約束。
10
案の定、膝を動かすと痛くて起き上がるのも苦労、到底藁の仕事は無理、休日の娘に代役を頼んで一日中布団の中で過ごす、結婚以来35年初めてかな?。
女房と娘で7時に一軒目の集荷に向かう、9時倉庫に積み込み2軒目の集荷に小川村に向かう、この家では予定より多く有りやっとの事で260束を積んで帰って来た、女二人でよく積んだものだ、下からの投げ上げを娘がやったと言うが、最後の高さ3.5mは男でも大変だ。さすが藁屋さんの家族。
この書き込みの頃はいくらか足を動かす事ができるが、膝の形を変える時にはゆっくり変化させないと激痛が。
11
今朝は膝は回復に向かってる、朝食後、昨日は膝を90度曲げた状態から立ち上がるのに10秒ほどだったが、今朝は5秒ほどで出来た。夕方は更に良くなってる感じ。
ルーチェのワイパーモーターセット交換が終わる、ウィンドウォッシャー液用のビニールパイプが、劣化固形化しておりそれも新しい物に交換。
夕方メールでの注文が出来ない2人の人から、ファックスで注文が入る。明日に荷造り発送予定。
12
今朝は一段と足の状態が良い、宅急便用の藁を3個口荷造りするが急角度の曲げは痛みが出る。 8時半からコンテナへの積み込み、女房に任せるつもりだったが、送る量に変化があってはいけないので、痛みが少ないので自分で積み込む。1時間で積み込み完了。
ここで無理に動くと回復が遅れる、もう一日足の養生を兼ね電話番をする。日曜からの天気続き2日間の集荷ストップはいたい。集荷依頼の受付だけが貯まる。
2トンタイタンが排気管の修理から戻る。
来月の大阪行きがあるのでルーチェも排気管が割れていたので修理に出す、オイル交換、オイルエレメント交換も。
13
痛みが少なく調子良さそう、3トンで市内の集荷に半分ほど積んで、小布施のりんご農家に納入、家への帰り道で1軒集荷し倉庫へ降ろす、昼食後、川柳の田んぼで2台へ積んでやはり倉庫へ降ろして暗くなる。足はいくらか重く感じる。
14
午後から雨の予報。雨が降ると田んぼにトラックで入って藁積みが出来ないので、降る前に田んぼの藁を主に集荷。7時2トンで出発、篠ノ井川柳に行き1軒、山越えで山布施に行き1軒積み増し10時帰宅。車を3トンに乗り換え近くの田んぼに車を乗り入れ200束を積み12時昼食で帰宅。2トン車の藁を小布施葡萄農家2軒に分け納入。 そのまま鬼無里に集荷、4時帰宅。2台の藁を倉庫に積み込み終われば19時。疲れた!! 夕方から雨。予報どおり。
15
朝から雨、昨日無理でも追い込んでよかった。膝の負担が多くちょっと痛いので今日は午前中ゆっくり休む。
午後からは畳屋さんの機械再配置で出勤要請、休んでいられない。
16
群馬の孫の幼稚園の運動会、招待されてたが秋の繁忙期で行く事は叶わず。
雨前の集荷依頼は残り4軒、娘に手伝ってもらい今日中に片付ける事にする、2台のトラックで9時、小川村で集荷をして峠越えで鬼無里に出る、北アルプスは雲のに隠れて見えない。鬼無里で3軒を2台に積み分ける。
昼を過ぎてしまい物産館で日本そばを食べようとしたが、休日で駐車場が満車、村の入り口の民家そのままの日本そば店「おに屋」を思い出し、そこで昼食、運良く入れた、注文を取ってから打ち始めるので、時間はかかるが 10割そばでなかなか旨かった。なめこの味噌汁と漬物サービス、そば湯もそば粉で白く濁りどろっとして最近では珍しい出来。店内は普通の住宅そのまま、決してきれいとは言えない茶の間と座敷で20畳、5組の客しか入れない。鬼無里と言う地名と古民家ブーム?、特徴があれば普通の家でも客が入るようになった。なかなか感じの良い店だった。
17
集荷も一段落と言う事で午前中休む。10時からMウェーブで開催の全国陶器市に行ってみる、女房が有田焼の青磁小鉢6千円を2枚買う、同じ店に小梅をあしらった徳利と杯セットが気に入ったが7万5千ではちょっと。杯が一個1万円に付く。
午後近くの人から集荷の依頼、小布施のりんご園に2トンを降ろし帰りに集荷し倉庫に積み込む。
18
昨夜の集荷依頼を午前中する、注連縄用藁に使える綺麗な藁だったので分けて積み込む。 午後畳屋さんに3時間出勤、機械の配線を直す。
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朝9時、市街地の周りを店舗で囲まれた田んぼで集荷、それを小布施のぶどう園に納入、小布施ハイウェーオアシスのすぐ近くで帰りに寄って、産直の野菜を沢山買う、店内ではここでしか販売していない限定品、焼酎はあまり飲んだ事はないが、栗焼酎「栗どっこ」1365円を買ってみる。 売れ筋ナンバーワンらしい。
午後からルーチェの整備、マヅダでオイル交換とエレメント交換をしたので、マイクロフロンとマイクロセラの2種混合でエンジンオイルに添加。高速道で以前は90km走行が、4月に添加してから最近は100km走行が可能になった。効果有り。
20
7時半川中島に集荷に出る、朝の通勤ラッシュに巻き込まれ、近くても帰宅は9時半。
帰宅後、長野マツダからエクゾーストパイプ修理とオイル交換が終わり納車になったルーチェに マイクロフロンII&マイクロセラの2種混合を入れ、エンジンをかけたところ、微かに「シャー」と異音に気が付き調べた結果、オルタネーターのベアリングからの音。 堺行きが不安になり分解、番号6203と6201両方を手回しするとグリス切れでかすかに音がする。近くの機材店でゴムシールベアリングを発注し入荷待ち,その間オルタネーターを磨きオーバーホール、サンドブラストで汚れを落としメッキ調ペイントで塗装。
14時女房お気に入りの大室温泉牧場の湯に初めて二人で行ってみる、こざっぱりして良い設備だった。 1時間ほどの滞在で15時半帰宅。帰宅後オルタネーターの修理。
21
ルーチェのダイナモ用ベアリングが9時半入荷、早速買いに2個で750円。
昨日綺麗にした本体に組み込んで、ダイナモの修理は完了、エンジン脇に取り付ける、ピカピカと輝いてる。
運転席のドアーヒンジ下側ストッパーが以前から壊れていて、ドアーを開けると車体に当りそう。ヤフーで買ったドアーからヒンジを外して錆止め処理をし交換修理、3時間で完了。
全て一人でするので、ドアーヒンジのネジを外した時に、ドアーが落ちないように三角梯子を利用して上から中心点で吊って作業、工夫のおかげで傷を付けなくて済んだ。 硬く締まった+ネジを外す為大きなインパクトドライバーを買った、これが無ければ絶対外れない。締め付けもインパクトで確実に締め付けた。
スタンドでハイオクガソリンを入れてみる、どんな調子になるか?
22
藁倉庫トタン屋根の、ペンキ塗り替えをする為に下準備として、錆びと剥げたペンキを落とす作業をする、最初はワイヤーブラシの手作業、30分ほどやってとても手作業ではらちがあかない。電気ドリルに錆び落し用ワイヤブラシ付け15坪の屋根を3時間程で仕上げる。夕方雨の予報にペンキ塗りは後日。
23
午前中に隣村に集荷、根束の藁(円錐形にまるけた藁束)で倉庫には入れられない、小布施のりんご農家にそのまま納入。
午後からはルーチェの修理した時の写真をつかって、ルーチェ修理記録書なる物を編集、大阪堺市までには書き上げないと。
24
鬼無里に集荷に、途中畳屋さんから携帯に何度も連絡が入る、急遽京間サイズ藁床を作ってほしいと依頼、急ぎ集荷し10時半より出勤。夕方までに10枚を作る。
日曜夜にルーチェで帰って車巾灯を消し忘れバッテリーが完全に上がってた。充電器を買ってこなければ。
25
オール藁床の製作と特殊畳床の製作で一日畳の仕事。帰宅後ルーチェのバッテリー充電をプレッソで2時間ほどエンジンを掛けてする。 回路を切り離してルーチェの充電メーターを見ると15A流れてる、まだ半分の容量だが良しとする。
26
朝23日の藁を倉庫に降ろし、9時隣村で藁の集荷、りんご用藁でトラックに積んだまま倉庫内に置く。
ルーチェのバッテリー充電を兼ね、綿半に塗装用品を買いに行く、10時トタン屋根が乾いたのでペンキ塗りを始める、畳30枚ほどの広さ、ローラー刷毛で娘と交代で塗り13時終わる、ペンキも最後の一滴まで完全に使い切って終わる、最後の1平米はたりないかとヒヤヒアだった。以前からの宿題が終わってほっとする。
家庭用ボイラーの調子が悪い、ノズル部分を分解掃除で直るが翌朝、同じ状態。
27
今朝もボイラーのリミッターが働いていた、復帰ボタンを押しても失火でリミッターが働く、またノズルの掃除とスパークプラグの位置調整をして一応燃え出した。
実家に昨日の藁を納入、嫁さんの手作りジャムを届ける。
ルーチェのバッテリーアースとダイナモのアース間で0.1ボルトの電圧が有る、本来0ボルトが理想だが、車体の回路抵抗で発電電流が損をしてる。今流行のアーシングをする事にする。アースケーブル(8pq)5メートルと端子を3500円で買い、バッテリーマイナス端子とダイナモ本体とエンジンのプラグ近の2箇所をアーシングする。電圧を計ると0.1ボルトが0.01ボルトと10分の1になって効果がある。実際の調子は乗って見なければ分からない。
28
信里に集荷に、春先旱魃で田植えが遅れて収穫も最後、少しの藁でも大事に集荷。
帰宅すると日曜日の集荷依頼がくる。日曜日に予定を組む。集荷地は千曲市、午後時間があったので、アーシングの済んだルーチェの試験走行を兼ね、高速で2区間先の千曲市に下見に行く、ルーチェは真に調子が良い、95km巡航速度で大阪堺に行けそう。
ルーチェのドア下アルミパネルを磨く為8枚を外す。
夜日記を書いてるとクラシックカーの友人から、11月3日松本でのイベントへの誘いメールが入る、乗りそう。
29
9月に取材を受け楽しみにしてた Nosutalgic Hero12月号が芸文社から送られて来た、私のルーチェが掲載されてる。オーナー紹介記事も良く書けてる、記者は初めての仕事だったようだ。良い人に書いてもらった。
30
最後の秋藁の集荷に千曲市へ行く、はぜ掛けの期間が短すぎ根元がまだ生だった。期待外れでそのまま小布施のりんご農家に敷き藁用として納入。 帰宅後ルーチェの修理記録の印刷、A4用紙にカラー印刷するのでインクが見る見る終わる。
ヤマダ電機でインクカードリッジ4個4400円を買い、帰り掛けに入り口にあるポイントスロットルマシンに気付く、まだ使った事がないので人のを見てるとカードを入れるだけ、その人は外れで100ポイント。で、ポイントカードをいれるて3枚のカードが揃って止まる、300ポイントが当る。残り3回が使えますで、再度入れると、一日一回だけですと出た。以前息子の日記に書いたあった事かと納得。
31
8時隣村から30束ほどの集荷依頼、時間があるので直ぐ出掛け集荷、田んぼに入れるのを止めたので余ったそうだ。83歳になるおばあちゃんと少し世間話する、まだ自転車に乗るそうだ、足が悪いので長距離の徒歩は大変で仕方なく乗ると言う、、転ぶと危ないので乗るのを止めたらと言うと笑ってた。来年まで達者でと言い別れた。
帰宅、法務局に電子証明書発行申請をしに行く、予めダウンロードしたPDF書類に必要事項記入して、27ヶ月分の手数料として16,900円の登記印紙を張り、申請電子認証ソフトで作ったFDを添えて窓口に出した、10分ほどお待ちを担当者が言う。だがなかなか出来て来ない、様子を見てると慣れないらしく2人でパソコンを見てる、やはり長野では電子証明申請は少ないみたいだ。結局30分以上待って電子証明書発行確認書を貰う。
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